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<title>【ふわりワークス】名古屋市在住のインテリアデザイナー鈴木結加里のブログ</title> 
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<modified>2012-05-21T16:00:18Z</modified> 
<tagline><![CDATA[名古屋在住のインテリアデザイナーの鈴木結加里が夫の広告写真家・鈴木敦詞と娘のちひろが織り成す日々の出来事を気ままに綴ります。]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2012, fuwari_works </copyright>
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<title>Dani Karavan　ダニ・カラヴァンと環境芸術</title> 
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<modified>2012-05-02T07:00:03Z</modified> 
<issued>2012-05-02T10:28:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:fuwari_works.52065604</id>
<summary type="text/plain">ダニ・カラヴァン氏は、
周囲環境との調和を図る大規模な立体作品を制作し
その土地ならではの自然や歴史／記憶に由来する
&quot;環境彫刻&quot;を創造するイスラエル出身の彫刻家。

自分の作品について
「その場に立って、歩いて、触って、嗅いで、耳を傾けて
はじめて味わえるものだ...</summary> 
<dc:subject>インテリアデザイン　名古屋</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fuwari.diary.to/archives/52065604.html">
<![CDATA[ダニ・カラヴァン氏は、<br>
周囲環境との調和を図る大規模な立体作品を制作し<br>
その土地ならではの自然や歴史／記憶に由来する<br>
"環境彫刻"を創造するイスラエル出身の彫刻家。<br>
<br>
自分の作品について<br>
「その場に立って、歩いて、触って、嗅いで、耳を傾けて<br>
はじめて味わえるものだ」と語っています。<br>
<br>
時の流れや、太陽の光や風、水、木々の美しさ、鳥のさえずりなど<br>
自然のさまざまな要素に気づかせて、<br>
いつの間にか、自然との対話へと誘われていきます。<br>
<br>
日本の地には、<br>
札幌芸術の森（北海道札幌市）や霧島アートの森（鹿児島県霧島市）、<br>
室生山上公園芸術の森（奈良県）にて、彼の作品が息づいています。<br>
<br>
自然との対話へと誘われる旅へ出掛けませんか？<br>
<br>
6月にパブリックアート探検では、室生　山上公園芸術の森　（奈良県）を旅します。<br>
詳細はfacebookあるいは、NPO炎舞052-914-4584までお願いいたします！<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
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<name>fuwari_works</name> 
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<title>インテリア講座を通して</title> 
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<modified>2012-05-02T02:01:12Z</modified> 
<issued>2012-04-25T16:32:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:fuwari_works.52064315</id>
<summary type="text/plain">インテリアデザイナー・インテリアコーディネーターとして
毎日お仕事させて頂いているからこそ

インテリアへの熱い思いを語ったり
互いのインテリアボードをじっくりみて
意見を交換したり、学びを深めたり

共有しながら共に歩む機会があってほしいと思い
ワーク形式のイ...</summary> 
<dc:subject>インテリアデザイン　名古屋</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fuwari.diary.to/archives/52064315.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/1/2/1253602d.jpg" title="1253602d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/1/2/1253602d-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="1253602d.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all">インテリアデザイナー・インテリアコーディネーターとして<br>
毎日お仕事させて頂いているからこそ<br>
<br>
インテリアへの熱い思いを語ったり<br>
互いのインテリアボードをじっくりみて<br>
意見を交換したり、学びを深めたり<br>
<br>
共有しながら共に歩む機会があってほしいと思い<br>
ワーク形式のインテリア講座を開催させて頂いております。<br>
<br>
わかっているようで<br>
意外と知らない自分を<br>
相手を知ることで<br>
気づきがあり<br>
新たなご提案に繋げていきましょう！]]> 
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<name>fuwari_works</name> 
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<title>さりげなく上質を感じるたたずまい</title> 
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<modified>2012-03-28T00:56:22Z</modified> 
<issued>2012-03-28T09:41:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:fuwari_works.52058864</id>
<summary type="text/plain">
花や植物を飾ったり、アートを掛けると空間が生き生きとしますよね！

空間に雰囲気を与えるのは「飾る」ということだけではなく
「人の動き」「生活する」動作が加わることで

静的な空間が急に活気づく
そんなひとときに、心惹かれます。</summary> 
<dc:subject>インテリアデザイン　名古屋</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fuwari.diary.to/archives/52058864.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/b/c/bc818cb5.jpg" title="bc818cb5.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/b/c/bc818cb5-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="bc818cb5.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all"><br>
花や植物を飾ったり、アートを掛けると空間が生き生きとしますよね！<br>
<br>
空間に雰囲気を与えるのは「飾る」ということだけではなく<br>
「人の動き」「生活する」動作が加わることで<br>
<br>
静的な空間が急に活気づく<br>
そんなひとときに、心惹かれます。]]> 
</content>
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<name>fuwari_works</name> 
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<title>空間と心のつながり</title> 
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<modified>2012-03-14T00:20:06Z</modified> 
<issued>2012-03-14T09:20:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:fuwari_works.52052862</id>
<summary type="text/plain">素敵なカフェやレストランなどの気持ちのよい空間にいくと
子どもも大人も心が晴れやかに・軽やかになり、
会話が弾み、思うことがうまく伝えられることありますよね。。。

あるいは美術館や神社仏閣を訪れると
きりりとした空気に身を置くことで
身が引き締まる思い...</summary> 
<dc:subject>インテリアデザイン　名古屋</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fuwari.diary.to/archives/52052862.html">
<![CDATA[素敵なカフェやレストランなどの気持ちのよい空間にいくと<br>
子どもも大人も心が晴れやかに・軽やかになり、<br>
会話が弾み、思うことがうまく伝えられることありますよね。。。<br>
<br>
あるいは美術館や神社仏閣を訪れると<br>
きりりとした空気に身を置くことで<br>
身が引き締まる思いになることありませんか？<br>
<br>
空間が心や気持ちに及ぼすちからというのは、大きいですよね。。。<br>
<br>
とりわけ、子どもは空間を把握・認識する能力がとても優れているといわれています。<br>
成長過程にある子どもが生活する空間は、<br>
少なからず「こころやからだに影響を及ぼすものだ」という認識をもつことは必要だと思います。<br>
<br>
おおらかな自然に抱かれて、<br>
春のうららかな１日を屋外にて<br>
のびのびとすばらしいアート作品をご一緒に探検してみませんか？　<br>
心もからだも解きほぐされて、気持ちのいい日になるかと思います！<br>
<br>
４月8日　日曜日　午後1時から　名城公園にて　　<br>
NPO炎舞主催　パブリックアート探検を行ないます。<br>
お申し込みは、０５２－９１４－４５８４までお願い致します。<br>
]]> 
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<title>新築分譲マンションに入居してのご相談</title> 
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<modified>2012-02-28T07:10:04Z</modified> 
<issued>2012-02-27T19:42:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:fuwari_works.52052866</id>
<summary type="text/plain">ご相談件数の多いことのひとつに
「すっきりし過ぎていて何か落ち着かない」
ということがあります。

近頃は「必要以上にモノを多く持たない」
という方も増えていますのでそういったことも考えられますが。。

むしろ「住まいは完成したときがはじまり」であり
そ...</summary> 
<dc:subject>インテリアデザイン　名古屋</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fuwari.diary.to/archives/52052866.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/6/b/6b76f378.jpg" title="6b76f378.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/6/b/6b76f378-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="6b76f378.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>ご相談件数の多いことのひとつに<br>
「すっきりし過ぎていて何か落ち着かない」<br>
ということがあります。<br>
<br>
近頃は「必要以上にモノを多く持たない」<br>
という方も増えていますのでそういったことも考えられますが。。<br>
<br>
むしろ「住まいは完成したときがはじまり」であり<br>
そこから時や手間をかけてその人らしい雰囲気ある空間に<br>
しつらえていくものだと考えます。<br>
<br>
そのお手伝いをさせて頂くのがインテリアデザイナーのお仕事だと考えています。<br>
<br>
たとえば、、<br>
長い時間かけて使いつづけることで、味わいを増す上質な素材を用いた空間は<br>
柔和な雰囲気で住まう人を包みこんでくれます。<br>
<br>
空間それぞれの用途を色にて象徴して、それに緩やかなつながりをもたせるだけでも<br>
なんとも穏やかな空間に仕上がります。<br>
<br>
アクセントウォールを自分好みのテイストに仕上げることで空間を立体的に<br>
演出することもできますね。<br>
<br>
個性あふれるアートやオブジェは、インテリアのアクセントにも<br>
心地よい空間を創りだすこともできます。<br>
<br>
光や色を巧みに取り入れることで、さまざまな空間の表情を楽しむことができます。<br>
「これからの住まい」「どんなライフスタイルを思い描いているのか」ということに<br>
是非一度向き合ってみてください！<br>
<br>
年月を経てもなお美しく変化していく<br>
愛着ある住まいとなることと思います！<br>
<br>
<br clear="all">]]> 
</content>
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<name>fuwari_works</name> 
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<title>南イタリア　アマルフィにて</title> 
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<modified>2012-02-06T03:37:24Z</modified> 
<issued>2012-02-06T11:50:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:fuwari_works.52048654</id>
<summary type="text/plain">アマルフィにてレモンのオリーブオイルを手に入れて、
あまりの美味しさ、香りに
様々な料理と合わせたくなってしまうほど。。
まだまだ、研究の余地は、計り知れません。

先日、映画「エル・ブリ」を観てきました。

「驚きと感動のない料理は、クリエーションでは...</summary> 
<dc:subject>インテリアデザイン　名古屋</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fuwari.diary.to/archives/52048654.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/5/d/5d0da814.jpg" title="5d0da814.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/5/d/5d0da814-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="5d0da814.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>アマルフィにてレモンのオリーブオイルを手に入れて、<br>
あまりの美味しさ、香りに<br>
様々な料理と合わせたくなってしまうほど。。<br>
まだまだ、研究の余地は、計り知れません。<br>
<br>
先日、映画「エル・ブリ」を観てきました。<br>
<br>
「驚きと感動のない料理は、クリエーションではない。」<br>
変化し続けるクリエーションを日々求めるフェラン氏の姿を<br>
観ながら、感覚に働きかける力強さを感じる時間となりました。<br>
映像で観ながらもこれだけの強さを感じる。<br>
レストランに行ってみたいと、皆さん思うでしょうね。。<br>
<br>
ですが、『エル・ブリ』は、レストラン業務に永久に終止符を打ち<br>
その後は“料理研究財団”として活動するということです。<br>
新たなクリエーションに踏み出すフェラン氏が楽しみですね。]]> 
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<name>fuwari_works</name> 
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<title>ボルゲーゼ美術館にて　ベルニーニ作品を</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fuwari.diary.to/archives/52047469.html" />
<modified>2012-01-31T07:17:08Z</modified> 
<issued>2012-01-31T15:31:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:fuwari_works.52047469</id>
<summary type="text/plain">年末・年始とローマ・南イタリアを旅してきましたが、
帰国後は旅の余韻に浸ることもなく
日々の暮らし・お仕事にと日々を過ごしてまいりました。

本日インテリア講座にて、イタリア・インテリアデザイン
建築をお話しする機会に恵まれて、
イタリアでの記憶を嬉しく...</summary> 
<dc:subject>インテリアデザイン　名古屋</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fuwari.diary.to/archives/52047469.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/9/9/99d3c09a.jpg" title="99d3c09a.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/9/9/99d3c09a-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="99d3c09a.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>年末・年始とローマ・南イタリアを旅してきましたが、<br>
帰国後は旅の余韻に浸ることもなく<br>
日々の暮らし・お仕事にと日々を過ごしてまいりました。<br>
<br>
本日インテリア講座にて、イタリア・インテリアデザイン<br>
建築をお話しする機会に恵まれて、<br>
イタリアでの記憶を嬉しく思い起こすことができました。<br>
<br>
この写真にあります、なんとも雰囲気ある木立ちにとても惹かれました。<br>
（イタリアカサマツでしょうか。。）<br>
ここは、ボルゲーゼ卿が17世紀に彼の家族のために創った庭園<br>
（ボルゲーゼ公園）です。<br>
お散歩気分で出かけても、いい運動になる程の広さがあります。<br>
（というのは、森や池、ふたつの博物館とひとつの美術館、動物園、<br>
　馬事公苑、各国のアカデミーほどの広さがあります。もちろんカフェもありますよ。）<br>
<br>
ボルゲーゼ美術館には、予約をしてまで見たい作品がありました。<br>
それは、ベルニーニ「プルートとプロセルピーナ」の彫刻。<br>
躍動感はさることながら、冷たい大理石であるのに、それと感じないほどに<br>
体温を感じる、柔らかさがあるのです。。。<br>
ベルニーニには、バチカンにても出会うことができます。<br>
サン・ピエトロ大聖堂内、ブロンズの天蓋<br>
そして、サン・ピエトロ広場はベルニーニのデザインです。<br>
<br>
イタリア美術の素晴らしさはここにあるのでしょうね。<br>
ひとりの芸術家が、絵画、彫刻、インテリアデザイン、建築、景観デザインまでも<br>
手がけることができること。。。手がけなくてはいけないということ。。。<br>
（忘れてはいけない芸術家、ミケランジェロも！）]]> 
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<name>fuwari_works</name> 
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<title>謹んで新春のお慶びを申し上げます。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fuwari.diary.to/archives/52043386.html" />
<modified>2012-01-10T09:44:27Z</modified> 
<issued>2012-01-10T18:27:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:fuwari_works.52043386</id>
<summary type="text/plain">
日々の生活の中から社会の動きへと目を移し
感じたことを瞬時にかたちへ変えていくことが
デザイナーに求められる役割であると認識しています。

私たちの心にある日本人としての生き方
自然と人間のあり方を見つめなおし
生活そのものを大切にした家族の「和」を取...</summary> 
<dc:subject>インテリアデザイン　名古屋</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fuwari.diary.to/archives/52043386.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/a/8/a8468008.jpg" title="a8468008.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/a/8/a8468008-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="a8468008.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all"><br>
日々の生活の中から社会の動きへと目を移し<br>
感じたことを瞬時にかたちへ変えていくことが<br>
デザイナーに求められる役割であると認識しています。<br>
<br>
私たちの心にある日本人としての生き方<br>
自然と人間のあり方を見つめなおし<br>
生活そのものを大切にした家族の「和」を取戻し<br>
住みたい「まち」づくりをお手伝いさせていただくことで<br>
少しでも社会に貢献していきたいと考えております。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>fuwari_works</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>「無事」に感謝して</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fuwari.diary.to/archives/52040767.html" />
<modified>2011-12-28T10:47:35Z</modified> 
<issued>2011-12-28T13:20:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:fuwari_works.52040767</id>
<summary type="text/plain">
今年最後のお茶のお稽古にて、床掛物に「無事」とありました。

「無事」なんて素敵な言葉でしょうか！
　
　今年１年無事に過ごさせていただき、
　来年の無事を祈ることができるなんて。。。
　こんな幸せに感謝します。
　
　皆さまの「無事」を祈りつつ。。。...</summary> 
<dc:subject>インテリアデザイン　名古屋</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fuwari.diary.to/archives/52040767.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/5/6/56876e25.jpg" title="56876e25.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/5/6/56876e25-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="56876e25.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all"><br>
今年最後のお茶のお稽古にて、床掛物に「無事」とありました。<br>
<br>
「無事」なんて素敵な言葉でしょうか！<br>
　<br>
　今年１年無事に過ごさせていただき、<br>
　来年の無事を祈ることができるなんて。。。<br>
　こんな幸せに感謝します。<br>
　<br>
　皆さまの「無事」を祈りつつ。。。<br>
　どうぞ来年も素晴らしい1年となりますように。<br>
<br>
<br>
　年末・年始は、南イタリアを旅してきます。<br>
　アート、建築、多くの世界遺産そして美味しい食事などの<br>
　旅の様子をブログにてご紹介したいと考えています。<br>
　（新年は1月10日より通常営業致します。）<br>
<br>
　]]> 
</content>
<author>
<name>fuwari_works</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>東京にての素敵な出会い</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fuwari.diary.to/archives/52039499.html" />
<modified>2011-12-22T07:20:34Z</modified> 
<issued>2011-12-22T16:17:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:fuwari_works.52039499</id>
<summary type="text/plain">竣工時に納入される家具を
ひとつひとつ素材やかたちを目と手で確かめるために
お客様とご一緒に東京への小旅行に出かけました。
その際沢山の出会いがありました。

アントン・ガルシア＝アブリルの作品。
彼は、歴史、自然、立地条件などから抽出したことを大切にし...</summary> 
<dc:subject>インテリアデザイン　名古屋</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fuwari.diary.to/archives/52039499.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/e/5/e503500e.jpg" title="e503500e.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/e/5/e503500e-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="e503500e.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all">竣工時に納入される家具を<br>
ひとつひとつ素材やかたちを目と手で確かめるために<br>
お客様とご一緒に東京への小旅行に出かけました。<br>
その際沢山の出会いがありました。<br>
<br>
アントン・ガルシア＝アブリルの作品。<br>
彼は、歴史、自然、立地条件などから抽出したことを大切にして<br>
大胆な工法で建築空間を創りだす建築家です。<br>
<br>
木全惠美さん<br>
日本のいいものを取り込みながら、<br>
居心地よく暮らすことのできる空間を提案されるインテリアデザイナー。<br>
とても憧れている方にお会いでき、<br>
和の素材、空間についてお話をうかがうことができた素敵な時間でした。<br>
<br>
FREXFORM TOKYO<br>
穏やかで安定感がありながら、職人の技が光る、凛とした美しい家具。<br>
<br>
実りある、素晴らしい時間をお客様と共に過ごすことができた<br>
師走のひとときでした。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
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<title>川崎和男氏の講演から</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fuwari.diary.to/archives/52038106.html" />
<modified>2011-12-15T04:06:09Z</modified> 
<issued>2011-12-15T12:56:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:fuwari_works.52038106</id>
<summary type="text/plain">
「３１１以降のデザイン」
日本の再生を目指して、
新しい日本、日本のシステムの創成するために
具体的にどうしていくといいのかを
力強く感じることができる講演内容でした。

日々の生活から日本の社会、経済、全世界情勢までの動きに対して
鋭く感じたことを瞬...</summary> 
<dc:subject>インテリアデザイン　名古屋</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fuwari.diary.to/archives/52038106.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/d/9/d913101e.jpg" title="d913101e.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/d/9/d913101e-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="d913101e.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all"><br>
「３１１以降のデザイン」<br>
日本の再生を目指して、<br>
新しい日本、日本のシステムの創成するために<br>
具体的にどうしていくといいのかを<br>
力強く感じることができる講演内容でした。<br>
<br>
日々の生活から日本の社会、経済、全世界情勢までの動きに対して<br>
鋭く感じたことを瞬時に必要とされている、かたちや空間に置き換えて<br>
デザインしていくことがデザイナーの役割であることを改めて教えていただきました。<br>
<br>
<br>
そして私は、<br>
住みたい「まち」をつくること<br>
そして子供たちが、夢を創れる空間を創造していきたいと思います。<br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>fuwari_works</name> 
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<title>師走を迎えて</title> 
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<modified>2011-12-05T23:36:59Z</modified> 
<issued>2011-12-06T08:09:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:fuwari_works.52036154</id>
<summary type="text/plain">木々もきれいに色づき、
師走に入り心なしか気忙しさを感じる今日この頃。。。

リフォームのお客様や、インテリアコーディネートご希望のお客様
もちろん新築のお客様は
年内に一区切りと考えることが多いですよね。

そういう時こそ、少し立ち止まり、もう一度デザ...</summary> 
<dc:subject>インテリアデザイン　名古屋</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fuwari.diary.to/archives/52036154.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/9/3/9375ec79.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/9/3/9375ec79-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="9375ec79.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all">木々もきれいに色づき、<br>
師走に入り心なしか気忙しさを感じる今日この頃。。。<br>
<br>
リフォームのお客様や、インテリアコーディネートご希望のお客様<br>
もちろん新築のお客様は<br>
年内に一区切りと考えることが多いですよね。<br>
<br>
そういう時こそ、少し立ち止まり、もう一度デザイン案を見直すことをお勧めします！<br>
（＊要件のモレはないか？）<br>
（＊自分の動き・心のシミュレートはできているか？）など<br>
<br>
デザイン案をいろいろな角度、距離をから見て<br>
包括的に捉えることができる自由な視点を持つことで<br>
より広がりある、豊かな空間を創ることができますから。。<br>
<br>
一つの目でみるより、沢山の目でみて、お話しして、深めてください！<br>
<br>
私自身も、この時期はお問い合わせも増え、<br>
進行中の現場も多いですが、<br>
一つ一つを大切に、視点を変えて検討して、<br>
デザイン案をより洗練させることを心がけています。<br>
<br>
＊お待ちいただいているお客様、大変申し訳ございませんが、<br>
　どうぞもうしばらくお時間を下さいませ＊<br>
<br>
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<br>
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]]> 
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<name>fuwari_works</name> 
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<title>その先にある感性　ワークショップを終えて</title> 
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<modified>2011-11-21T01:03:56Z</modified> 
<issued>2011-11-21T09:49:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:fuwari_works.52032229</id>
<summary type="text/plain">名古屋市市政資料館で行われた、
ラファエル・ナバス氏を迎えてのワークショップが無事に終了致しました。

参加してくれた小学生は、それぞれ違った自由な感性をもちながら
それをうまく導いてくれるナバス氏と出会い
新たな自己発見・自己表現があるように思いました...</summary> 
<dc:subject>インテリアデザイン　名古屋</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fuwari.diary.to/archives/52032229.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/1/8/182ba9c8.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/1/8/182ba9c8-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="182ba9c8.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all">名古屋市市政資料館で行われた、<br>
ラファエル・ナバス氏を迎えてのワークショップが無事に終了致しました。<br>
<br>
参加してくれた小学生は、それぞれ違った自由な感性をもちながら<br>
それをうまく導いてくれるナバス氏と出会い<br>
新たな自己発見・自己表現があるように思いました。<br>
<br>
自分ひとりでは、出会えないその先にある感性に！<br>
<br>
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]]> 
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<title>ラファエル ナバス氏を迎えてのワークショップ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fuwari.diary.to/archives/52030438.html" />
<modified>2011-11-14T01:59:36Z</modified> 
<issued>2011-11-14T10:47:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:fuwari_works.52030438</id>
<summary type="text/plain">&amp;lt;br clear=&quot;all&quot;
今週末　11月19日（土）名古屋市市政資料館（名古屋市東区白壁）にて
ラファエル　ナバス氏を講師にお迎えして小学生を対象にしたWork shopを開催します。
内容としましては、、、

１／ナバス氏から制作についてのトークアドバイスがあります。
２／...</summary> 
<dc:subject>インテリアデザイン　名古屋</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fuwari.diary.to/archives/52030438.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/9/3/93dab919.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/9/3/93dab919-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="93dab919.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all"<br>
今週末　11月19日（土）名古屋市市政資料館（名古屋市東区白壁）にて<br>
ラファエル　ナバス氏を講師にお迎えして小学生を対象にしたWork shopを開催します。<br>
内容としましては、、、<br>
<br>
１／ナバス氏から制作についてのトークアドバイスがあります。<br>
２／その後、木や布を使って、ひとりひとりが考えるヒーローの立体を創ります。<br>
　　（どんなヒーローが出来てくるか楽しみですね）<br>
３／制作終了後、ナバス氏を囲み完成Partyをします。<br>
４／出来上がった作品で展覧会を開催します。（期日：11月20日～23日迄）<br>
<br>
私もスタッフとして参加していますので是非ご参加下さいね！（NPO炎舞が主催します）<br>
申込先：０５２－９１４－４５８４（tel/fax)<br>
]]> 
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<name>fuwari_works</name> 
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<title>インテリア小物  冬支度</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fuwari.diary.to/archives/52028892.html" />
<modified>2011-11-07T23:35:11Z</modified> 
<issued>2011-11-08T08:23:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:fuwari_works.52028892</id>
<summary type="text/plain">肌寒さを感じるこの季節
年末・年始に向けてのインテリア小物の準備に入ります。

今年は「和の色」朱赤と銀色に決まりました。

クリスマス・お正月、、それぞれのparty
同じ素材を使用しながらもアレンジ次第で
見え方が変わることがとても面白い。

日常何気なく...</summary> 
<dc:subject>インテリアデザイン　名古屋</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://fuwari.diary.to/archives/52028892.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/a/5/a558ae0c.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/fuwari_works/imgs/a/5/a558ae0c-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="a558ae0c.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all">肌寒さを感じるこの季節<br>
年末・年始に向けてのインテリア小物の準備に入ります。<br>
<br>
今年は「和の色」朱赤と銀色に決まりました。<br>
<br>
クリスマス・お正月、、それぞれのparty<br>
同じ素材を使用しながらもアレンジ次第で<br>
見え方が変わることがとても面白い。<br>
<br>
日常何気なくみているもの・見えているものが、<br>
見え方が変わることでいろいろな発見があります。<br>
<br>
是非皆さんも、自分色の「interior decoration」愉しんでみませんか？]]> 
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<name>fuwari_works</name> 
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